美カンヌ化粧品のメイン成分である美容酵素メディエンザイムは、人工酵素を化粧品に応用した全く新しい美容成分です。その人工酵素とは、信州大学の白井汪芳名誉教授によって約30年にわたり研究が進められていた成分。活性酸素の分解や消臭、抗菌、アレル物質の吸着・分解などの多くの特性があり、繊維製品として商品化され医療分野で広く活用されていました。これをスキンケアに応用しようという発想から、共同研究開発が進み、ついに美容酵素メディエンザイムは誕生したのです。 2015年3月、化粧品成分として特許(特許第5718348号)も取得しました。その特徴は、特殊な分子構造のため、肌表面にとどまること。肌に浸透することなく、肌が自ら美しくなろうとする力をサポートし、強くて健やかな肌へ導きます。

美カンヌ化粧品のプレミアムラインは浸透させずに、年齢肌に不足しがちな潤いやハリ、ツヤなどをサポートする化粧品。
特にオールインワン美容液「オーロラピンク セラム」は、美容酵素メディエンザイムを配合。さらに年齢を重ねた肌の表面に働きかけるエイジングケア成分を贅沢にプラスしました。潤いを保ちながら、しなやかで若々しい肌を育みます。